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休診日:水・日・祝祭日
※お待たせすることをできるだけ少なくするために予約制とさせて頂いております。

久々に子どもたちが収穫物を見せに来ました。
3人の少年たちがそれぞれに、ザリガニ、沢ガニ、エビを解説付きでアピール。
汗をかきながら、無心になって穫っていた姿が目に浮かびます。
暑い日が続き、水に触れる活動も気持ちよかったでしょうね。
童心に帰ってしまいました。
忘れかけていた自然、生き物との触れ合い。
今度は何を持って来てくれるのかな?
楽しみです。(院長)
夕方、お花が届きました。
「しまあかり★ カルロス&なぎさ」ご夫婦からの、贈り物でした。
突然でびっくり!
先日、開院1周年を祝ってスタッフの皆とコース料理を食べに行った後で遅い時間にお邪魔したのもかかわらず暖かく迎え入れてもらい、その時に1周年のことを話したのですが、まさか、こんな素敵なお花が届くとは・・・。
感動しています。
言葉が見つかりません。
日野に来て本当に良かった・・・。
おいしい料理、音楽と楽しい語らい。
幸せな環境に包まれています。
今度はバーベキューでお世話になりま~す。(院長)
受付に飾ってある3Dのウサギさんに新しい仲間が
増えました!!
ムーミンとそのガールフレンドのフローレンです♡
以前患者さんからいただき、院長先生が頑張って作りあげたウサギさんはスタッフにも患者さんにも大人気♡
今回も同じ患者さんがプレゼントしてくださったのですが、以前のものに比べると難しそうなムーミンセットでした!スタッフも一緒に作りました!
ムーミンとフローレン以外に、背景にはミーとスナフキン、ちっちゃな”にょろにょろ”達もいます。
”にょろにょろ”達はいつの間にかどこかに行ってしまいそうなくらい、小さいんです!
受付のカウンターに飾ってあるので、来院の際にはぜひ見てくださいね(*^^*)
(スタッフ)
俳優、堺 雅人のエッセイです。
本屋さんで見つけ、面白そうなので買って読んでみました。
鞄に原稿を書くための道具を入れて持ち歩き、月に1回のエッセイを雑誌で連載したものがまとめられています。
時には俳優として、時には作家として、あるいは一人の人間として様々な日常が言葉に載せられています。
演技のバックボーンか垣間見えてきます。
文章のリズムがゆったりとしていて、知らない町へ旅に出たような、そんな新鮮な気分になりました。
堺 雅人というと、個人的には、大河ドラマ「篤姫」、映画「ゴールデンスランバー」が印象に残っていますが、「半沢直樹」のイメージが強い人が多いかも知れません。
2013年までの出演作品リストも載っているのですが、他にも「南極料理人」や、忘れちゃいけない「新撰組!!」など、数多くのヒット作品が連ねられています。
撮影している時のエピソードもあるので、エッセイを読んでからあらためてドラマや映画を見れば、別の楽しみ方が出来るかも知れません。
奥が深い俳優さんですね。
これからも楽しみです。(院長)

またまた患者さんから素敵なお花をいただきました
(*^-^*)
「開院1周年おめでとうございます♡」というとても嬉しい言葉を添えて、プレゼントしてくださったのは、紫陽花。
紫陽花というと青色のイメージでしたが、鮮やかなピンク色の紫陽花です!!
ジメジメした嫌な季節のお花ですが、一足先に見ることができるのは、とても嬉しいです♪
たくさんお水をあげて、長生きさせたいと思います!
(スタッフ)
今日はとても嬉しいことがありました♡♡
治療を終えた患者さんがわざわざご自宅のお庭に咲いているお花、芍薬とムギセンノウを持ってきてくださったのです(*^-^*)

芍薬
治療後に受付で話をしていたところ、お花が大好きでお庭で育てている患者さんだとわかりました!
ご自宅のお庭には25株の芍薬があり、今ちょうど綺麗に咲いているとのこと。
百合の花も庭で咲くので、次回来院する時には持ってくるね、と仰っていました。
100歳を越える人生ってどういうものなんだろうか?
全くイメージが出来なかったので読んでみました。
物事に捕われない自然体な生き方。
体験して来た事をもとに書かれているため説得力があります。
第1章 103歳になってわかったこと
第2章 何歳からでもはじめられる
第3章 自分の心のままに生きる
第4章 昔も今も生かされている
年齢を重ねるにつれ、より自由に、より俯瞰的になられているという印象を受けました。
著者の紹介で
「美術家 1913(大正2)年生まれ。東京都在住。墨を用いた抽象表現主義者として、世界的に広く知られており、数えで103歳となった今も第一線で製作している。」
とあります。
同じ事をやればよいという話ではありません。
というか、出来ません。
でも、肩の力が抜け、気持ちが少し軽くなったような気がします。
前向きに生きていくための心の持ちようを教わったような感じです。
ふ~。(院長)
「舟を編む」に続いて、またまた三浦しをん作品です。
第一線から外れた人間が集まる、ゆるゆるの環境の社史編纂室。
自分の趣味に没頭しながら働くつもりだったが、会社の秘密を知り5人のメンバーが一つの目標に向かって動き始める。
同人誌制作の趣味も問題解決を手助けし、話は展開されます。
友情、恋愛の悩みを抱えながらも、ひたすら邁進する。
一つの物語の中に、同人誌の作品を含めた3つのストーリーが同時に進行するため、一瞬どれがメインか分からなくなってしまいましたが、どれも面白く、自分が登場人物の一人のような気持ちで読み進めました。
個性のあるキャラクターがそろっていて、誰を主人公にしても楽しめそうな内容でした。
みんな、それぞれに葛藤しながらも自分を信じて生きている。
社史編纂室、捨てたもんじゃありません。
「舟を編む」の匂いをちょっと感じる作品。
映画化にならないかな~。(院長)
連休2日目は、知人を頼って静岡へ足を運んできました。
まずは最初の目的、陶器を購入しにお勧めのお店へ。
お子さんと一緒に、店内を楽しみながらお皿や器を幾つか選び、ついでに靴べらも買い満足。


次に向かったのは安倍川もちの店「せきべや」。
安倍川のすぐそばにあり、メニューはあんときなこの定番のものと、からみもちの3種類のみ。
店内ではからみもちを食べ、あんときなこは持ち帰りを注文しました。
シンプルだけど、すっごく美味しい!
あっという間に平らげてしまいました。
忘れられない味です。
取材も来ており、店のおやじさんとのやりとりがおもしろく、 楽しませてもらいました。
江戸時代から続いているお店で、訪れた著名人の自筆の札も並んでおり、歴史を感じさせられるお店です。
あまり時間が無かったため、今回はここまで。
またゆっくり、遊びに行きたいと思います。
暁子ちゃん、待っててね!(院長)
連休初日は甲州街道を走りました。
朝6時に日野駅をスタート。
八王子を経て高尾山へ。
天気も良く、渋滞を脇目に見ながらさらに足を進め、相模湖へ到着。
この時点で走行距離26キロ。
あとは電車に乗って戻ろうかなと一瞬考えたのですが、時間もまだ早かったためもう少し行ける所まで行ってみようと思い直し、コンビニで水とおにぎりを買い、水分とエネルギーを補給してから再度スタート。
延々と続く緩い登り坂をもくもくと走ると”山梨県”の看板が出現。
富士山もくっきり見えます。
「おー、ここまで来たか。さて、どこまで行けるだろう。」とマップで調べてみると、大月まで17キロと分かり、気合いを入れ直し目標を大月駅に定めて走りました。

途中、「猿橋」に寄り絶景を堪能しながら一休み。
高所恐怖症のため、腰を引きながらも写真をパチリ。
下半身の血の気も引きました。

そこからは途中歩きながらも午後1時に無事ゴール。
トータル56キロ、7時間の旅ランでした。
水を約2ℓ、おにぎり3個、エナジーゲル1本を摂取しながら走ったのですが、家に帰って体重を調べると2キロ減少。
だいぶエネルギーを消費していたんですね。
強い日差しによって日焼けで赤くなった腕、足のヒリヒリ感を心地よく感じています。
もうすぐ55歳になるため、55キロ以上を目安に走りましたが、なんとか目標は達成出来ました。
また、長期の休みを利用して別コースをトライしてみようと思います。(院長)
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