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※お待たせすることをできるだけ少なくするために予約制とさせて頂いております。

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きむら歯科診療室ブログ
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早いもので、ブログも今回100回目を迎えました(パチパチパチ・・・おめでとう~)。

ありがとうございます。

 

と、自作自演はこれくらいにして、開院から5ヶ月、スタッフと共にここまで歩んで来ましたが、まだまだスタートラインの域を超えていません。

これからも皆さんに寄り添える治療を目指して力を合わせて取り組んで行きます。

 

スタッフブログと言いつつ、実態は院長ブログ化している現状に「もっと、みんなの声を聞かせろ」とのお叱りの言葉を受けそうですが、日々お伝えしたい事が沢山あり、つい、出しゃばってしまいます。

これからもこのペースは変わらない、と言いますか、変われないと思いますのでお付き合いの程よろしくお願いいたします。

食欲の秋、スポーツの秋、芸術の秋。

暑い夏をクリアーしてきた体を癒しながら、秋の味覚を楽しみつつ、帰宅ラン、読書も続けていきます。

やっぱり”継続は力なり”ですね!

 

それではここで、みんなから一言。

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開院からの5ヶ月、本当にあっという間でした!

これからも、今まで以上にスタッフ一同力を合わせてより良い歯科医院にしていきたいです(´▽`*)(柳澤)

 

皆さんから選んでもらえる歯科医院を目指して、これからもがんばっていきます!

患者さんとお話し出来る時間も大切にしていきたいと思います♡(渋澤)

 

これからもたくさんの患者さんを笑顔に出来るようにスキルアップしていきたいと思います!

ちなみに写真は、開院時に私が描いたきむら歯科診療室のスタッフ全員の似顔絵です☆

我ながらそっくりだと思うので、ぜひ、確かめにいらしてください!(笑)(東江)

 

今回のブログのように、院長の下「チーム力」で御一人、御一人に丁寧に接していきたいと思っています。(副院長)

 

以上、特別号、現場からお伝えしました~。(院長)

                        

To be continued・・・

 

9月は18回ランニングを行いトータルで月間150キロ走りました。

仕事が終わってから、診療所をスタートし50分を目安に行っています。

平均すると1回に8.5キロ程度になりますね。

一度駅前に下ってから市役所方面に向かって坂を駆けのぼり、あとはその日の体調でコースを決め住まいへ向かいます。

基本的に上り坂や歩道橋があるとトレイルランを想定してコースに取り入れるようにしています。

家に戻るとお風呂に入り、食事をし、9時を過ぎると布団に入り、翌朝は5時位に目が覚めるという小学生のような生活ペース。

この1ヶ月間で普段はいているズボンの太ももの部分がきつくなりました。

筋力がついてきたのでしょう。

同じ距離でも少しずつ楽に走れるようになってきています。

何も考えずに走りながら過ごす貴重な50分間を大切にして10月も大会も含めてトライしていきます。(院長)

左が3期作目 右が1週間前に真っ平だった株

左が3期作目 1週間前写真奥の株
右が1週間前に真っ平だった株

 

今回初めて3期作に挑戦しました。

 

根が腐らないように、それに結構神経を使って、水の量を加減し毎日直射日光に当てていたら育ちました。

それなりだと思いませんか?

 

しかし、面倒見に見合った収穫とは言い難いかもしれません。

やはり2期作どまりが適当なところという今回の結論でした。

 

豆苗にこれだけ気を使えるんだから蘭も大丈夫!と思ったのですが、いや1週間だから出来た事と気づいてしまいました。

 

「継続は力なり」 この精神で向き合わねば!

1週間前の状態

1週間前の状態

 こんなに力んで相対されても蘭の方が迷惑ですね。

 

胡蝶蘭たちは新しい葉が芽生え始めています。(副院長)

株のTOP中心から新芽が

株のTOP中心から新芽が

IMG00552タイトルからはバラエティーのような内容をイメージしていたのですが、以外に重い話から始まり意表をつかれてしまいました。

 

就職3ヶ月で辞めて、親のすねを齧って暮らしていた25歳の青年が母の病をきっかけに一念発起。壊れかけた家族の再生に臨みます。

きびしい現実の中で今まで支えてくれてきた人々の存在に気づき、社会を通して今度は自分が人を支える立場になって行動して行く姿には教えられるものがありました。 (さらに…)

IMG_5258先日の「マルモのおきて」2時間スペシャルご覧になりましたか?

3年ぶりだとか。

以前のシリーズは見ていなかったのですが、今回初めてほぼ最後まで見ました。

なぜかって?

それは、当院に勤務している衛生士の出身校がロケに使われ映像に出てくるという話を聞いたためです。

その学校とは「東邦歯科医療専門学校」。

一度行った事があるので目を凝らして見ていたのですが、結局最後まで気がつけずにエンディングを迎えてしまいました。

普段は、夜9時を過ぎるとそろそろ寝る準備に入るのですが(早すぎ~とよく言われます)、この日は11時までテレビの前に陣取り、ワクワクしながらも眠気をこらえながら画面を睨みつけるようにして視聴。気分はもう大晦日。

翌日聞いてみたところ、マルモがタクシーの前で土下座したシーンのバックの建物がそうだったようです。そうだったのかー。

録画をしていなかったので、出来れば時を戻して確認したい気分です。

てっきり学生たちも出てきてストーリーが展開するものだと思っていたのが敗因でした。思い込みってこわいですね。

いずれにしても、学校が映像に載ってめでたし、めでたし。

これからも懲りずに周りの空気に踊らされてはしゃぎたいと思います。(院長)

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 今回も神様つながりです。

「神様にだって願いがある!」の帯タイトル・・・えっ?神様って願い事を叶えてくれる立場じゃなかったっけ?どういうこと?と疑問だらけで物語に突入しました。

主人公はある日突然、神様たちの御用を聞いて回る人間”御用人”に命じられ、 方向を司る方位神”黄金”と共に その任務を果たすべく神社を巡り、神様や人々の心を癒していきます。

神前で人の子が口にする感謝の言葉や、生きていくことの喜びを伝えてくれることが神の力の源になっていると教えられ、特別な能力を持っているわけでもない一人の青年の真っ直ぐな気持ちが神様を含めた周りの存在に力を与えていきます。 (さらに…)

IMG00551日曜日は、セミナーに参加してきました。「患者さんが満足する高齢者に優しい総義歯の臨床」~在宅訪問診療にも応用できる複製義歯を用いた総義歯の臨床~のタイトルで、6時間、実習も含めた内容でした。途中30分間の昼食時間がありましたが、講師の矢崎秀昭先生は講義も実習もエネルギッシュに進め、濃厚な時間を過ごしてきました。この治療法は、患者さんが現在お使いの義歯を複製してそれを修正しながら適合を確認し、最終的に新しい義歯を作って行く方法です。以前から歯科雑誌の発表などで目にし興味があったのですが、実際にデモを見た上で実習を受けてみるとポイントが少しずつ見えて患者さんに寄り添った治療法である事が分かりました。訪問診療でも有効な方法だと思われます。スキルアップしながら治療法として提供出来るように取り組んで行きます。(院長)

IMG00547「神去なあなあ日常」の続編です。

登場人物も変わらず、物語のゆったりとした時の流れに身を任せ読みました。

 

今回はファンタジーの香りを漂わせながら、村の起源、その後の恋愛事情など登場人物のプライベートな部分も語られており、読み進めるうちに、あたかも自分が神去村の住人の一人になったような錯覚に陥ってしまいました。

狭い社会の中での秩序を維持し、協力し合って生活をするために生まれたと思われる言い伝えや「なあなあ」の精神など、昔から引き継がれてきた生きていく上での本来の姿が鮮やかに描かれています。

 

信頼・愛・幸せ・好き・星空・雪・氷のかけら・家族・・・などの言葉がきらきらと心の中に降り注いできます。

 

神さまに守られながら、百年先を見据えて今を生きている神去村の人々には今度いつ会えるのだろう。

それまでは、自分も「なあなあ(ゆっくり行こう)」の精神で日々を過ごし再開を待とうと思います。

神去村の皆さん、元気でいてね!(院長)

豆苗スタッフにならって観察日記もどきを。

パッションフルーツは無理ですが

豆苗の2期作だったら失敗なしです!

手前が切ったばかりのもの、奥が1週間栽培したものです。

 

今回は特売1株88円(普段は128円くらい)で2度美味しい♡

初めて挑戦した時はこんなにも確実に成長することに感動しました。

グリンピースの若芽、風味も育ちも良好で大好きです。

 

今晩あたり収穫してしまいましょう、欲をかいて育てすぎると黒っぽく枯れてきます。

 

挑戦したことない方、是非育ててみてください。

愛着湧いても美味しく食べてくださいね。(副院長)

IMG00545先日、日野駅前にある沖縄料理の熱帯夜酒房「しまあかり」に行ってきました。

初めて足を運んだのですが、たまたま月に1回のライブの日で、お酒を飲みながら、さんしんと歌で心地よい夜の時間を過ごしてきました。

後半にはマスターもステージに上がり、ギターでジョイント。沖縄の空気を満喫しました。

ライブが進む中、「一緒に踊りましょう」と誘ってくれた青年がいたのですが、後で一緒に飲んでみると、なんと!大学の同窓生であったことが判明!彼は東北大学工学部出身で生まれも育ちも仙台であり、なつかしい話に花を咲かせました。

最近トレイルランを始めたということで、そちらの情報交換も兼ねてまた、しまあかりで一緒に飲むことを約束して帰路につきました。

この出会いは偶然なのだろうか?必然的なものであったような気もしています。

日野での日常に新たな楽しみが増えました。(院長)

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